新着情報

2020.6.3
 
btokyo lounge #3 -- 2020年6月3日(水)15:00~16:30(90min)
【オンライン】デジタル医療に学ぶ「ブロックチェーン活用の最前線」──トレーサビリティ、臨床試験、データシェアリング
2020.5.15
 
Consensus: Distributed -- 2020年5月15日(金)深夜0:00〜1:00(日本時間)
【オンライン】新型コロナ危機以後の金融デジタル化とブロックチェーン技術の影響を考える
2020.4.17
 
btokyo lounge #2 -- 4月27日 15:00〜16:00配信
【60分オンライン徹底解説】5/1施行「資金決済法・金融商品取引法」改正で何が変わるか?
2020.2.26













 
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
平素は格別のお引き立て、ご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

2月26日に開催されました政府の新型コロナウイルス対策本部にて、
「今後2週間は、中止、延期又は規模縮小等の対応を要請する考え」と発表されました。
今回の政府の要請の対象とされているイベントは「全国規模の大規模のイベント」ではございますが、 弊社といたしましては、お客様やご登壇いただく皆様の健康と感染拡大の抑止を第一に考え、
開催を予定しておりました「2020年のブロックチェーンビジネスを考える」(3月26日開催予定)について、中止の判断をいたしました。
イベントを楽しみにされていたお客様には、多大なご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

敬具
N.Avenue株式会社
代表取締役社長 神本 侑季
2020.2.17
 
btokyo special lounge開催決定!
【Powered by Microsoft】特別開催「2020年のブロックチェーンビジネスを考える」
2020.1.15
btokyo members公式サイトオープン&第1回イベント開催決定

コンセプト

ブロックチェーンの事業をデザインする

ブロックチェーンコミュニティ「btokyo members」は、
日本最大級のブロックチェーンカンファレンス「btokyo」の
スピンオフとして2020年1月から始まりました。
ブロックチェーンで新事業をデザインしたいという
濃いメンバーが集まるビジネスコミュニティです。
インターネット「情報革命」から、ブロックチェーン「価値革命」の新時代へ。
この新たな潮流のコアとなる「btokyo members」に、ぜひご参加ください。

3つのメリット

Learning

月1回 *の限定ラウンジを先行でご案内します。
*2020年は年間6〜8回程度

Networking

ブロックチェーンビジネスの最前線で
活躍するゲストや事業者と実際に出会えます。

SNS

メンバー限定のクローズドSNSグループに
ご参加いただけます。

btokyoとは?

2019年10月に2日間にわたって開催した日本最大級のブロックチェーンカンファレンスです。
金融庁、内閣官房、副都知事など日本の官公庁やシンガポールの金融管理局などガバメント、
大学教授などアカデミシャン、企業のCEOやCTOなどエグゼクティブなど
国内外からスピーカー95名を招き、1,500人のビジネス事業者が参加しました。
メディアパートナーには日本経済新聞、WIREDが参加。
「リブラ」のFacebookカリブラ責任者が登壇したセッションが
NHK「ニュースウオッチ9」で放映されるなど、メディアからも大きな注目を集めました。

過去のイベント

2020.2.4
btokyo lounge#1 イベントの様子

今後のスケジュール

btokyo lounge #3開催日時:2020年6月3日(水)15:00~16:30(90min)

デジタル医療に学ぶ「ブロックチェーン活用の最前線」──トレーサビリティ、臨床試験、データシェアリング

Media Partner

CoinDesk Japan

Participants

定員100名

Venue

オンライン(Zoom)

※Wifiなどネット接続ができる環境で、PC・スマホ・タブレットなどから視聴できます。接続は簡単です。

※快適な視聴環境としてzoomのアプリケーションの使用を奨励しております。

※お申し込みされた方には、セミナー開始1時間前までに(ログインURL・パスワード)を、Peatixご登録のメールアドレス宛にご連絡をさせて頂きます。

※ご案内した参加方法につきましては一部変更になる場合がございます。詳細は当日送付いたします、メールを必ずご確認ください。

Synopsis

デジタル医療の領域ではデータの改ざんがむずかしいブロックチェーンの特性を応用し、医薬品のトレーサビリティ(追跡可能性)、臨床試験におけるデータの信頼性向上などへの実用化が進んでいる。特に新型コロナ感染症の新薬開発において、製薬会社のデータシェアリングが議論されるなど<医療×ブロックチェーン>があらためてホットトピックとなりつつある。膨大な患者のデータと向き合う医療では、ブロックチェーンをどう活用できるのか? 本オンラインイベントでは、その最前線をレポートし、業種・業界を超えたブロックチェーン技術の応用可能性を議論する。

Speakers

  • 上野太郎氏 サスメド株式会社 代表取締役
    上野 太郎 氏 
    サスメド株式会社 代表取締役

    06年に東北大学医学部卒業。12年に熊本大学大学院医学教育部修了。睡眠医療に従事するとともに、日本学術振興会の特別研究員、公益財団法人東京都医学総合研究所の主席研究員として睡眠の基礎研究を実施。15年7月から現職。専門分野は睡眠学、分子生物学、遺伝学。 受賞歴:井上科学振興財団井上研究奨励賞、肥後医育振興会医学研究奨励賞、武田科学振興財団医学系研究奨励、内藤記念科学奨励金・研究助成

  • 太田 賢志(おおた さとし)
経済産業省 経済産業政策局 新規事業創造推進室 室長補佐
    太田 賢志 氏 
    経済産業省 経済産業政策局 新規事業創造推進室 室長補佐

    2018年より経済産業省新規事業創造推進室にて、規制のサンドボックス制度やグレーゾーン解消制度の運用、執行を担当。制度利用の事前相談から、規制官庁との折衝、事業化に至るまで、伴走コンサルティングを行っている。経済産業省入省後は、まちづくり関連法や競輪・オートレース関連法、産業活力再生法の改正、企業結合規制の見直し、税制改正業務、情報システム更改業務などに携わる。

Moderator

  • 久保田大海氏 CoinDesk Japan コンテンツプロデューサー
    久保田 大海 氏
    CoinDesk Japan コンテンツプロデューサー

    編集者/コンテンツプロデューサー。CoinDesk Japan編集部。慶應義塾大学法学部政治学科卒。2004年にNHK出版入社。編集担当作に『教養としてのテクノロジー』『ITビジネスの原理』『ゲーミフィケーション』『VRビジネスの衝撃』など多数。主にテクノロジー領域の編集を得意としており、海外アジア圏への版権販売の実績多数。2019年1月、CoinDesk Japan創設メンバーとしてN. Avenue株式会社に入社。2019年3月、CoinDesk Japan創刊編集長に就任。6月よりブロックチェーンカンファレンス「b.tokyo」のコンテンツプロデューサー。

Consensus:Distributed開催日時:5/15日(金)深夜00:00〜01:00(日本時間)/5/15(金)11:00〜12:00(米東部時間)

新型コロナ危機以後の金融デジタル化とブロックチェーン技術の影響を考える

Media Partner

CoinDesk Japan

Synopsis

新型コロナウイルスの感染拡大により、企業にリモートワークが広がることで人々の働き方に対する価値観は大きく変わりつつあります。私たちの社会や人々の価値観に変化が起こる今、コロナ危機以後の金融のデジタル化はどのように変わるのでしょうか。日本の有識者がフィンテック、ブロックチェーン技術による影響を議論します。

Speakers

  • 高梨 佑太 様 
    金融庁 総合政策局課長補佐

    現在、金融庁国際室にて金融技術革新等に関する国際交渉に従事。特に、分散金融技術やグローバルなステーブルコイン等の議論を担当。また、2017年から1年間シリコンバレーにてブロックチェーン技術開発状況や関連スタートアップ等に関する調査活動に従事した後、2018年から1年間はジョージタウン大学のBlockchain Technology and Ecosystem Design Research Centerにてシニアフェローとして分散金融システムに対する規制やガバナンスに関する研究活動を主導。

  • 北澤 直 様
    Coinbase 日本法人 代表取締役

    慶応義塾大学法学部卒業。ペンシルバニア大学大学院修了(LL.M)モルガン・スタンレー証券に投資銀行員として6年間在籍し、不動産部門の成長に貢献。それ以前は弁護士として6年間、日本とNYにて金融・不動産関連の法律業務を手がける。2014年株式会社お金のデザインの立ち上げにCOOとして参画。ロボアドバイザー「THEO」のローンチとビジネス拡大に携わる。その後、2018年より米国最大手の仮想通貨取引所Coinbaseに参画。現在日本代表として、日本市場の立ち上げに従事。弁護士(日本法(第一東京弁護士会)NY州法)。一般社団法人Fintech協会理事。著書に「誰がFinTechを制するのか」(単著)(KADOKAWA)、「ロボアドバイザーの資産運用革命」(共著)(きんざい)など。

  • 武宮 誠 様
    ソラミツ 代表取締役

    ソラミツの共同創設者であり、代表取締役・最高経営責任者を務める。カリフォルニア州立工科大学サンルイス・オビスポ校コンピューター・サイエンスで修士号を取得。20以上の査読付き論文を執筆し積極的に研究に従事し、現在は東京大学で博士号取得を目指している。ソラミツではエンジニアとしてHyperledger Iroha、カンボジア中央銀行の決済システム、地方分権型のデジタル預金システム「D3 Ledger」などの開発をリードする。ソラという分散型経済圏にも貢献している。

  • 佐藤 茂
    CoinDesk Japan 編集長

    ブルームバーグ(Bloomberg)、ダウ・ジョーンズ(Dow Jones & Co.)で約15年間、金融、M&A、IPO、スタートアップ、エネルギーを中心に取材、執筆。2016年、米Business Insider日本版の創設メンバー・Managing Editor(副編集長)として参画。現在は、CoinDesk Japan編集長を務める。今回のセッション「新型コロナ危機以後の金融デジタル化とブロックチェーン技術の影響を考える」ではモデレーターとして議論を取り仕切る。

btokyo lounge #2開催日時: 4/27(月)15:00~16:00

間もなく施行「資金決済法・金融商品取引法」改正で何が変わるか?

Venue

オンライン(Zoom)

※Wifiなどネット接続ができる環境で、PC・スマホ・タブレットなどから視聴できます。接続は簡単です。

※快適な視聴環境としてzoomのアプリケーションの使用を奨励しております。

※お申し込みされた方には、セミナー開始1時間前までに(ログインURL・パスワード)を、Peatixご登録のメールアドレス宛にご連絡をさせて頂きます。

※ご案内した参加方法につきましては一部変更になる場合がございます。詳細は当日送付いたします、メールを必ずご確認ください。

Agenda

テーマ&ゲスト紹介(5分)15:00-15:05

斎藤創先生による解説プレゼンテーション(30分)15:05-15:35

フリーディスカッション・質疑応答(25分)15:35-16:00

Media Partner

CoinDesk Japan

Participants

定員90名

Synopsis

2020年5月1日に改正「資金決済法・金融商品取引法」の施行が予定されている。パブリックコメントを経て発表された最終版は、暗号資産のカストディやデリバティブ、電子記録移転権利(デジタル証券・セキュリティトークン:ST)などの関連ビジネスにどのような影響を与えるのか? 第一線の専門家に聞く。

Speakers

  • 斎藤 創
    創・佐藤法律事務所 代表弁護士

    大手法律事務所にて主として証券化やファンドなどの金融分野を取り扱った後、仮想通貨に魅力を感じ2015年に現事務所を立ち上げ、ブロックチェーン、STO、FinTech、VCファイナンス、各種金融、テック案件等を主に取り扱う。日本ブロックチェーン協会の顧問、日本STO協会監事、FinTech協会キャピタルマーケッツ部門事務局を歴任、Chambers Asia Pacific :日本FinTech弁護士(2020)、Best Lawyers rankings:日本におけるFintech、金融規制分野の弁護士(2021)

Moderator

  • 久保田 大海
    CoinDesk Japan コンテンツプロデューサー

    編集者/コンテンツプロデューサー。CoinDesk Japan編集部。慶應義塾大学法学部政治学科卒。2004年にNHK出版入社。編集担当作に『教養としてのテクノロジー』『ITビジネスの原理』『ゲーミフィケーション』『VRビジネスの衝撃』など多数。主にテクノロジー領域の編集を得意としており、海外アジア圏への版権販売の実績多数。2019年1月、CoinDesk Japan創設メンバーとしてN. Avenue株式会社に入社。2019年3月、CoinDesk Japan創刊編集長に就任。6月よりブロックチェーンカンファレンス「b.tokyo」のコンテンツプロデューサー。

btokyo lounge #1開催日時: 2/4(火)

【FINOLAB × btokyo】STOが金融を変える──ブロックチェーンビジネス2020年の市場形成と予測

Participants

金融機関の新規事業責任者/経営企画担当者、IT企業の決済等ファイナンス事業担当者を想定(定員50名 ※予定)

Synopsis

2020年春に資金決済法、金商法、金販法等の改正法成立、施行となり、ICOやIEOにかわり新たにSTO(Security Token Offering:セキュリティ・トークン・オファリング)など、証券型トークン(ST)関連ビジネスが新たに登場する。SBI証券・カブドットコム証券・大和証券・野村證券・マネックス証券・楽天証券の6社が日本STO協会し、ST発行プラットフォームが注目を集めるなど、2020年はSTが一気に市場を形成する可能性がある。STによりどのようなブロックチェーンビジネスが生まれ、新たな経済圏をつくるのか?その見通しを議論する。

Speakers

  • 福島 良典
    LayerX
    CEO
  • 斎藤 創
    創・佐藤法律事務所
    代表弁護士
  • 川浪 創
    Fintertech
    Strategy Group
  • 園部 光宏
    デロイトトーマツコンサルティング
    金融インダストリーシニアマネジャー
    ブロックチェーン・サービスリード

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
平素は格別のお引き立て、ご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

2月26日に開催されました政府の新型コロナウイルス対策本部にて、
「今後2週間は、中止、延期又は規模縮小等の対応を要請する考え」と発表されました。
今回の政府の要請の対象とされているイベントは「全国規模の大規模のイベント」ではございますが、 弊社といたしましては、お客様やご登壇いただく皆様の健康と感染拡大の抑止を第一に考え、
開催を予定しておりました「2020年のブロックチェーンビジネスを考える」(3月26日開催予定)について、中止の判断をいたしました。
イベントを楽しみにされていたお客様には、多大なご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

敬具
N.Avenue株式会社
代表取締役社長 神本 侑季

btokyo special lounge開催日時: 3/26(木)

【Powered by Microsoft】特別開催「2020年のブロックチェーンビジネスを考える」

Participants

定員150名※予定

Synopsis

本イベントでは「ブロックチェーンビジネスの基礎」を学ぶセッションを入り口に、特にホットトピックとなりつつある「デジタルアイデンティティ」、さらに同領域を見渡す「2020年のブロックチェーンビジネス」の3つにテーマを凝縮し、これからブロックチェーンの社会実装、産業への応用がどう動くのかを考えます。

Speakers

  • 大塚 雄介
    コインチェック株式会社
    専門役員
  • 加納 裕三
    株式会社bitFlyer 共同創業者
    株式会社bitFlyer Blockchain 代表取締役
  • 日下 光
    blockhive OÜ共同創業者
  • 齊藤 達哉
    三菱UFJ信託銀行株式会社 調査役補
  • 鈴木 淳一
    株式会社電通 電通イノベーションイニシアティブ プロデューサー
    ISIDオープンイノベーションラボ(イノラボ )技術統括
    ブロックチェーン推進協会(BCCC)理事
  • 廣瀬 一海
    日本マイクロソフト株式会社 Azure Product Marketing Manager
  • 富士榮 尚寛
    OpenIDファウンデーション・ジャパン/理事
    KYCワーキンググループ - リーダー
  • 間下 公照
    株式会社ジェーシービー
    イノベーション統括部 次長
  • 安田 クリスチーナ
    日本マイクロソフト株式会社 Cloud Advocacy Program manager
    Director of Digital Identities
    InternetBar.org

Corporate Partner

  • LayerX
  • so-saito
  • Fintertech
  • Deloitte

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